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風俗業界で主に使われる業界用語を解説!~く~

デリヘル豆知識・コラム 2022年01月12日

くぐり洗い

くぐり洗いとは、高級スケベ椅子を使用して男性の玉舐めやアナル舐めするソープランドのプレイです。

ソープランドで利用されるスケベ椅子でも高級なものは、中が空洞になっていて頭がちゃんと入り、お客さんが座っている状態で頭を椅子の中に入れ、お客さんをくぐるような体制になって玉舐めやアナル舐めをすることが可能です。 

また単に舐めるだけでなく、上級者の場合には舐めている状態でペニスを手で刺激しつつ、女性が股を拡げて男性の指を入れることによって視覚的にも興奮できるようになります。 

かなり女性にテクニックが必要なこと、そしてくぐり洗いができる椅子は1つ56万円する高価なものであることもあって、高級なソープランド以外ではあまり提供されることのないプレイになります。

 

クスコ

クスコとは、女性器を拡げて、中を見やすくする産婦人科が使用する「膣鏡」という医療器具を風俗ではオプションで使われる場合があります。

お客さんが女の子のあそこをクスコを利用して大きくひろげ、見ることができるようになるため興奮します。一方で女の子はどうしても恥ずかしい表情になりますので、それを見てサディスティックな喜びも感じられるようです。なお、クスコは慣れていない人が扱うと、痛みを感じることもあるようです。

 

口開け

口開けとは、その日の一番最初のお仕事のことを意味します。

「その女性の一番最初の仕事に入ると、きっと疲れていないだろう」という思惑から、口開けを狙って予約を入れるお客さんが一定数います。また女性にとっては、口開けの1本の仕事がまず入ったことで、「今日もきちんと仕事が入った」という安心材料になります。

 

グリセリン

グリセリンとは、浣腸や目薬、利尿薬などに使われる無色透明な糖蜜状の粘り気のある液体のことです。

風俗では、特にグリセリンは浣腸用途に使われることで有名です。有名なイチジク浣腸の主成分もグリセリンです。グリセリンを肛門に注入することで腸壁がすべりやすくなり、腸に軽い刺激が与えられることで大の排便を促します。風俗ではとくにSMなどの浣腸プレイでよく利用されます。

 

グリンス

グリンスとは、殺菌力の高い薬用ボディソープのことを指します。

風俗業界では、プレイを行う前のシャワーで、性器も含めお客様の体をグリンスに代表される薬用ボディソープで殺菌消毒し、清潔にすることが一般的です。性器にただれや傷口がある場合は、グリンスの殺菌成分が染みて痛みがあるので、性病を持ったお客様を見分けるためにも有効だと言われています。

同じような薬用ボディソープとして「クリアレックス」もありますが、価格が安いことでは風俗業界ではグリンスが主流となっています。

 

黒服

黒服はキャバクラなどの水商売やソープやピンサロなどの店舗型風俗店で働くスタッフという意味です。

基本的にお店の雑用一切を受け持つことになり、営業中はカウンターでの受付、お客様の案内などの作業などを行い、またセクキャバのように飲食が発生する場合にはウェイターとしてお仕事があります。 

店舗型以外の風俗店、例えば直接お客様に会うことがないデリヘルのような業種の場合には、店舗スタッフを「黒服」と呼ぶことなく、従業員と呼ぶことが多いと思います。

 

クンニリングス(クンニ)

クンニリングスとは、女性器を唇や舌で舐めて刺激を与えるオーラルセックスのことです。

男性が、女性器を口を使って責めるかたちのオーラルセックスのことで、舌や唇を使ってクリトリスや陰唇、膣などを刺激するプレイが一般的です。クンニリングスは昔の西洋ではタブーで、逆に中国ではかなり好まれていたプレイだったようです。現在では日本人も含め、どこの国の人も好んでいるようです。

 

 

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